賢者の説得力ホーム韓国について韓国の嘘

 

韓国の嘘

韓国は捏造がお得意。そんな彼らが
日本の「従軍慰安婦」を責め立てているのだ。


●韓国の盧武鉉大統領は1月25日、年頭記者会見で、「日本海の名称が勢いを得たのは植民地支配時代のせいだ」と述べた。日本海の名称は日本の朝鮮半島支配とは直接関係なく、まず国際社会で定着したという歴史的経緯を無視する新たな”歴史曲解”として関心を集めている。
         《産経新聞2007/1/26》



●反日感情の一番大きな問題は、彼らが日帝時代以前の李氏朝鮮を知らないということ。要するに、今の自分たちのようにとてもよい暮らしをしていたのに、ある日突然日本が襲ってきて…という錯覚が問題。それ以前は奴隷社会だった。
   《金完燮
    「
なぜ中国人、韓国人に媚びるのか」》



韓国は「自分たちが抗日を戦った」と言いたい。実際には韓国側の抗日組織は殆ど空中分解してしまって、日本軍とは戦ってすらいない。
      《古田博司 諸君!2006/4月号》



●「わが民族は周辺の多民族を侵略したことはない。根本的に平和を愛する民族である」と言うが…

「広開土大王は領土を大きく広げ、高句麗の全盛時代を開いた。(中略)この時の高句麗は、遼東地方を含む満州の大部分を占有しており、南では百済を征伐し…また、5万の兵を新羅に送り、侵入した倭軍を洛東江流域で撃退した。(中略)こうして高句麗は、東北アジアの最強国として、わが民族を中国勢力の侵入から守る防波堤の役割を果たした」と中学歴史教科書に誇らしげに書いてある。

●国内抗争に明け暮れた新羅・高麗・李朝の歴史を一瞥すれば、とても「平和追求の歴史」とは言えないことは明らかである。 

《勝岡寛次 「韓国・中国「歴史教科書」を徹底批判する 歪曲された対日関係史」》



●韓国の歴史教科書では、「元寇」を「麗蒙(高麗・モンゴル)連合軍の日本征伐」などと書いている。(国定制・一種類)
《関川夏央 「「世界」とはいやなものである」》



●韓国の反日施設は、1つのストーリーで貫かれている。日本統治時代に大韓民国臨時政府なるものがあり、独立の軍隊を持って、日本と独立戦争を戦って独立を勝ち得たというものである。これは韓国の公式の歴史観になっている。

●大韓民国臨時政府と名乗る団体があったことは事実なのだが、同じ名前を名乗る団体が30いくつかある。いずれもゲリラのような団体で、まとまった存在では到底ない。上海には大韓民国臨時政府の事務所があったということで、今はそこをきれいに建物を改装して韓国からの見学コースになっている。しかし実態は、上海のスラム街にあった、小汚い過激派のアジト同然なのだが、今では韓国のいわば高天原と祭りあげられている。

●臨時政府があったことも、武装集団を持っていたことも、(その臨時政府の1つが)日本に宣戦布告したことも、全部事実は事実だ。が、全体の中の小さな事実を取り上げて、大きく話を仕立て上げているに過ぎない。要は、韓国はこうして勇ましく独立したということを言いたいのだ。

●しかし御存知の通り、韓国は日本の敗戦によって、いわば棚ぼたで独立したに過ぎない。そこに歪んだ自意識があって、日本統治時代を悪く言わないと引っ込みがつかない。そう思いたいという韓国の人たちの願望が、植民地時代に辛い思いをしたという話になってしまったわけである。これは韓国の人たちの「物語」である。しかし、その殆どは戦後になってつくられた。
       《八木秀次 正論2009/6月号》



韓国の学会では「内在的発展論」「資本主義萌芽論」が主流となっている。これは「日本侵略の以前に韓国にはすでに近代化の芽があり、韓国の近代化は日本によってむしろ阻害されたものだ」というもので、「オレンジ畑でリンゴを探すような無理な試み」として世界の学会から嘲笑の対象になっている。
…韓国の歴史学者のレベルを端的にあらわしている。「なければならないのだから、必ずあるはず」で、まず結果を設定してそこに歴史をあてはめる。

●韓国人が日本を批判し続けるのは、そうすることによって傷ついた自尊心が癒されるからだろう。韓国が日本に文化を伝えてやった自己優位の記憶があるが、近年日本の植民地になって侮辱され搾取されたことで、ひどく心に傷を受けたことは確かだ。

●日本サイドの謝罪と反省の繰り返しが、逆に韓国側の歪曲を増幅させている面もある。
        《金完燮  正論2002/9月号》



韓国ではウソをつくことを恥としない風潮がある。「朝鮮日報」(2010/2/2)は、韓国国内における偽証が多いことを報じ、次のように論じた。
◇「韓国は法廷で虚偽の証言をする偽証や、他人によるうその告訴・告発により、いわれのない事件に巻き込まれるケースが世界で最も多い」

◇「(日本と比べると)偽証罪が427倍、虚偽告訴罪は543倍に達する」

◇「血縁・地縁・学閥を土台とする縁故主義・温情主義と、金さえもらえるのであれば何でもできるという考え方が、時に “息を吐くようにうそをつく”などといわれるような社会の雰囲気を作り上げているのだ」

●朝鮮人がウソを平気でつくことは、中世の欧米人によっても指摘されている。朝鮮に13年間にわたって幽閉されたオランダ東インド会社社員、ヘンドリック・ハメル(1630~1692)は、『朝鮮幽囚記』で次のように述べている。
「(朝鮮人は)彼らは盗みをしたり、ウソをついたり、だましたりする強い傾向があります。彼らをあまり信用してはなりません。他人に損害を与えることは彼らにとって手柄と考えられ、恥辱とは考えられていません」
     《拳骨拓史 Voice2013/10月号》



●李氏朝鮮王朝末期の朝鮮を訪れた西洋人の発言…
◇「その嘘っぽい理論で結論を下す論法ときたらまったく驚くべきほどです。自分が正しい場合がほとんどないにもかかわらず悪びれる様子がほとんどない」 (スウェーデンのジャーナリスト、アーソン・グレブスト「悲劇の朝鮮」白帝社)

◇「耳に入れたことを嘘と誇張で潤色する。朝鮮は流言蛮語の国なのである。朝鮮人は知っていること、というより耳にしたことを人に話す」(イギリスの女性紀行作家イザベラ・バード「朝鮮紀行」講談社学術文庫)

●韓国製の「日本パクリ商品」のいくつかを、列挙してみよう。

 ◇誰もが富士フィルム製と間違えるパッケージで
  韓国製のフィルムを売っている。

 ◇大塚製薬のファイブミニそっくりの、なんとか
  ミニというドリンクを売っている。

 ◇セブンスターそっくりの、なんとかスターと
  いう煙草がある。

 ◇東京名物のヒヨコ饅頭とそっくり同じものを
  韓国ではビョンアリ(ヒヨコ)という名で売っ
  ている。

 ◇カルビーの「かっぱえびせん」そっくりの
  お菓子がある。

 ◇森永製菓の「ハイチュウ」そっくりなのが
 「マイチュウ」の名で売られている。

 ◇キャラクターグッズにしても、
 「ドラえもん」そっくりの「トンチャモン」とか
 「ポケモン」そっくりの「パワモン」とか、
 名前を変えてそっくりそのまま韓国製であるかの
 ように使っているものがたくさんある。

●なぜ韓国ではこれほどまでに模倣や剽窃が平然と行われているのだろうか。
私が韓国にいたころには、メイドインジャパンであればなんでも質のよい物だと思われていた。針一本にしても、、洋服のファスナーにしても日本製品なら間違いないということがずっと言われていた。
そういうことから、韓国ではたくさんの日本製品のまがい物コピーが作られてきた。ずっと日本製のコピー、コピーでやってきたのでそれが習いとなり、今では誰もがそれを日本製品のコピーとは思わず、従来からの韓国のオリジナル商品だと思うようになっている。
     《呉善花 「虚言と虚飾の国・韓国」》



●どこの国でも犯罪で最も多いのは窃盗である。ところが韓国だけは詐欺がトップなのだ。こんな国は韓国以外にない。韓国の詐欺事件発生率(人口10万人当たりの犯罪被害発生認知率)は、2000年で287.96件(総計136,206件)と世界でトップクラスの数字である。
ちなみに日本は2000年で34.95件(44,384件)と韓国の八分の一以下で、世界で最低レベルにある。
       《呉善花 正論2008/1月号》



●同じように併合の時期があったのに、台湾と韓国では全く違う。韓国は「日本にやってもらわんでも自分でできたんじゃ!」「余計なことをしやがって」と言っている。それは国民性の違いで仕方がないかもしれない。でも、言葉を奪っただの、名前を奪ったのだという嘘はやめてほしい。
        《百田尚樹 WiLL2014/1月号》








●与党セヌリ党の最高委員を務めた許泰烈(朴槿惠政権の初代大統領府秘書室長)は、竹島を守るには「『独島は韓国の領土』と主張するより、『対馬も韓国の領土』と主張するのが効果的」といっていた。これなど、盗人の論理の最たるものです。

●経済も似たようなもので、サムスンを見ればわかるように、外国から特許侵害で訴えられると、反射的に逆提訴をする。「自分たちは訴えられているのではなく、自分たちも相手を訴えているんだ」と見せかけたいわけです。勝てる見込みは考えずに、とにかく裁判を起こす。
劣勢が明らかになると、相手に和解を申し入れて事を収め、国内向けには「われわれは負けていない、和解だった」と言い繕う。韓国の常套手段であって、先の領土問題とまったく同じ構造です。
       《室谷克実 WiLL2014/2月号》


【2月20日更新】

●韓国は自他共に認める世界有数の「嘘つき大国」である。韓国の新聞のいいところは、国内問題については歯に衣を着せずにズバリ辛口の厳しい批判を展開することだ。これについては「嘘つき大国」でも全く変わるところはない。

●例えば、「韓国人がうそが上手だという記録は、旧大韓帝国末期に朝鮮を訪れた外国人宣教師の見聞録に度々登場する。1920年代に、小説家・李光洙が民族改造論を掲げ、朝鮮人の短所をいくつか挙げた。そのうちの一つが嘘だった。今日も『嘘共和国』といった言葉を耳にするほど嘘がまん延していることを、否定することはできないが…」(「東亜日報」インターネット日本版02年8月7日の「オピニオン」欄の記事)といった主張は、いつもどこかの新聞に載っているとすらいってよい。

●韓国では政治家が嘘をついたからといって、責任をとって職を辞したケースは1つもない。(「朝鮮日報」06年4月3日の社説) 「単に間違っていただけのことだ」で済ませるのが韓国では習いとなっているからだ。被害にあった者は盛んに抗議するのだが、孤立したまま泣き寝入りとなるのが通例である。
…ここに「嘘つき天国」となる最大の要因がある。つまり、いくら嘘がばれても責任を問われる心配がないので、誰もが平気で嘘をつくのである。
        
《呉善花 正論2008/1月号》



●事故を起こしたセウォル号が日本製だから日本に責任を転嫁しよう、という話があるが、韓国は昔からそう。
1974年に開通したソウル地下鉄1号線は、日本の会社が路線を設計したが、韓国側が設計図通りのレールを作らなかったために事故が起きた。すると“日本はいい加減なことをした”と大騒ぎになった。            《前川恵司 週刊新潮2014/5/1》

 関連ページ : 「朝鮮人強制連行」も参考に

【韓国について】
韓国の反日
/それは劣等感のあらわれ
韓国の嘘/願望が真実に
韓国の気質/わが民族は世界一なり
韓国への日本の援助/戦前も戦後も日本頼み