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  更新情報
 7月13日  
これ大事件ではないのか!
朝日新聞がひた隠す
恐ろしい韓国不正輸出の
分かりやすい解説


 7月6日  
首相を詐欺呼ばわりする
本物の詐欺師
「老後2千万円」を
政争の具にする野党


 6月29日

また朝日か!
「老後2千万円」報道で国民を煽る
活動屋新聞


 
随時更新
「米中貿易戦争」の偏向報道
中国の悪事はひた隠す朝日新聞


 随時更新
米軍基地反対闘争の闇

随時更新
 YouTubeに「日韓併合への道」
をアップしました。

韓国には
正論で向かわねば!

随時更新
英語版:慰安婦4部作完成!
The military
comfort woman's truth


 永久晒し  
朝日新聞
4年前の慰安婦訂正記事を
いまだに英語版には載せず

そしてこっそりと
英語で検索できないように
ネット記事を操作

悪質極まりない隠蔽工作!


随時更新 
国際標準の会計で見れば
日本国の借金はゼロ!

財務省に簡単に騙される
単純なマスコミと学者
 

随時更新 
森友学園問題の怖い話

 



賢者の説得力
日本列島

従軍慰安婦、南京大虐殺、沖縄集団自決、
アジア侵略、靖国参拝… 

国内外の反日勢力が行なっている
プロパガンダに対抗するために、
主に保守論客たちの主張をまとめ、
その著書を紹介するサイトです。

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日本が嫌いでしょうがない左翼や朝日新聞。

まずは、とにかく日本を悪者にしたい
朝日新聞の卑怯な手口
をご覧下さい。

彼ら反日勢力が垂れ流す嘘に対して、
論理的かつ理性的に論破している賢者たちの主張。
彼らの議論には説得力があります。

今後、強力な保守政権ができたとしても
河野談話や村山談話が破棄されることなど
絶対にありません。

ならばせめて、われわれ国民一人一人が
静かにそして熱く、
心の奥底に真実の歴史認識を共有していくしか
現在のところ方法はありません。

しかし、それがいつの日か国民全体の認識になり、
左翼解釈を完全に駆逐することを期待します。


もちろん、保守派の論客ばかりで偏っている
という指摘は受けるでしょう。
でも、いわゆる「革新派・進歩派」といわれてきた
左派論客や朝日新聞などの反日マスコミは
過去にどんな主張をしてきたのか。


 「北朝鮮は地上の楽園」「共産主義のソ連は理想郷」
 「スターリンは優れた統治者」
 「朝鮮戦争は韓国から先に仕掛けたもの」
「北朝鮮の拉致など作り話」「日米安保は戦争につながる」
「自衛隊のPKO派遣は日本の戦争につながる」 
「民主党が政権をとれば日本はよくなる」
「慰安婦の強制連行があった」 等々…


今では全くデタラメな言説だったことが判明しています。
こんな「進歩派」の先生たち
あるいはその流れをくむ教え子たち
の学説など信用できるわけがないではありませんか。


よって、かねてからこれら「進歩派」の意見に
疑問を呈してきた「保守派」の先生たちの方に
昨今、信頼が寄せられています。

このサイトで扱う言説が偏っている理由は
「騙した人間には二度と騙されない」
という、ごくごく単純なものです。

そこをご理解ください。


それでは、下記の項目別ボタンを
クリックしてご覧ください。

(サイトマップも便利です)
サイトマップ

プロパガンダの
四大発信元
朝日新聞   国内の反日勢力

中 国    韓 国


日本近代史の流れ
左派と右派の
歴史認識比較表

自虐年表

日本悪玉論

そんなに日本が
悪いのか

日本と世界  蛮行比較

個別歴史問題

日清戦争

日韓併合   満州事変

日中戦争   南京大虐殺

日米開戦    アジア侵略

従軍慰安婦   沖縄集団自決

プロパガンダとは

戦争責任    東京裁判
  
靖国参拝    領土問題

その他問題

憲法論議    左翼政党
 
共産主義の脅威    軍部について

自虐史観    日本人の被害

国旗・国歌    天皇とは

保守とは

日本人とは    大局的視点

スパイの実態

反原発のウソ

経済問題の嘘

地球温暖化の?

管理者の愚見

反日メディアの
二枚舌物語

ぼくの継父

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【正論】
正論8月号

【WiLL】
ウィル8月号

【Voice】
ボイス7月号

【SAPIO】
サピオ4月号


※論客の主張は著書、新聞、雑誌などから
収集したものですが、
サイトで読みやすくするために、
箇条書き等若干の表現の変更を加えています。
趣旨は変えておりません。

雑誌の引用は、原則として
最新刊からは行いません。
(緊急の場合のみ、引用させて
もらうこともあります)

また、本文の引用著書の項目が
茶色になっている部分をクリックすると、
書籍紹介とリンクします。
興味があったら購入してください。
(雑誌については最新号のみ)
これからも、どんどん更新していきますので、
よろしくお願いします。


(開設 2013年9月20日)