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朝日の偏向報道④
   ④

安倍晋三が失脚して一番喜ぶのは
中国共産党
その中国共産党様の意向に沿う
朝日新聞
安全保障にせよ憲法にせよ
朝日は常に中国共産党と同一の主張
両者がつながっている何よりの証拠!

賢明な国民諸君!
アジア全域の侵略を狙う
中国と対峙できる唯一の政治家
安倍晋三を陰謀から守ろう!



【2018年3月2日更新】

…朝日新聞が、森友学園が小学校設立趣意書に「安倍晋三記念小学校」の名称を用いたと誤報したことについて…(管理者)


●今回のモリカケ報道にも、朝日の伝統は生きています。籠池泰典氏の証言を鵜呑みにして、5月9日付の朝日新聞で「開設予定の校名として『安倍晋三記念小学校』と記載したことを朝日新聞の取材に認めた」という記事を掲載しました。

●ところが小学校の設置趣意書を確認してみると、実際の学校名は「開成小学校」だった。籠池氏は心の中で「こいつら、バカだな」と思っていたでしょうね(笑)。籠池さんの手元には「開成小学校」と書かれた設置趣意書の原本があったはずですから。籠池さんは朝日の記者にウソをつき、朝日が確認もせず裏取りもせず記事として垂れ流したものを、ニヤニヤしながら読んでいたわけです。

これは朝鮮半島で女性を強制連行したと偽証した詐話師、吉田清治の話を、そのまま垂れ流したことと同じですよ。
       《阿比留瑠比 WiLL2018年2月号》

●毎日新聞は、野党に責任を押し付けるような形ではありますが、「安倍晋三記念小学校」ではなく「開成小学校」だったという事実をしっかりと報道しています。毎日新聞は伝統的に強い社会部を擁し、政治部からも優秀な記者を何人も排出しています。事実を検証する「まっとうな」報道姿勢に本当に切り替えたのか毎日新聞の今後に注視したいと思います。

●ただ、朝日新聞はもう手遅れではないかと思います。従軍慰安婦、吉田調書、サンゴ事件…。数々の捏造が明るみに出るたび、反省をしてきたにもかかわらず、また同じ失敗を繰り返す。朝日新聞に何を期待しても、無駄なのかもしれません。
            《和田政宗 〃 》

…等々、朝日は各方面からの指摘があったにもかかわらず、訂正・謝罪はせず。
        
⇩⇩⇩ 
…いよいよ隠し切れなくなって、今年の2月6日になってようやく、検証じみたこんな記事を載せた。



〈総合面〉
   朝日新聞の報道経緯はー(要約)

●籠池前理事長が「安倍晋三記念小学校」の名称を書いていたと証言した。

●この名称は、学園が建設計画を進めていた当初、使っていた校名だった。

●幼稚園の保護者に配ったとされる小学校への寄付金の「振込取扱票」には、安倍晋三記念小学校という文言が印刷されていた。

●財務省から開示された設立趣意書の大部分が黒塗りだった。

「だからしょうがなかったんだよ~。趣意書は細かい話で学園が首相の名前を使っていたことは間違いなんだよ~ん。だから謝罪なんて絶対にするもんか」
…ということらしいです。これ、新聞?(管理者)

        ⇩⇩⇩ それから2日後


 今度は珍しく「産経新聞」が
        誤報をしてしまった。


●沖縄県で発生した車の多重事故で、在沖縄米軍の曹長が横転した車両から日本人を救助した後に、後続車にはねられ重体に陥ったと報じた。
そしてこの“美談“を「琉球タイムス」と「沖縄新報」の地元紙が報じなかったと産経新聞は批判した。

●しかし産経の再取材の結果、米軍曹長が日本人を救助した事実は確認されなかった。横転した日本人は自力で車外に出て、そこに駆けつけた米軍関係者が「大丈夫か」と声をかけただけとのこと。それが後続車にはねられた人かどうかは未確認。

まったくもって「裏取り」のない、トンデモ記事だと思う。しかし、ここからが産経は朝日と違った。




産経新聞2018年2月8日付朝刊一面

赤丸を拡大します。



正々堂々と第一面に訂正・謝罪。
また、産経は三面の総合面約半分を使って検証記事を載せている。でもこれは別にほめられるべきものでもない。報道機関としてごくごく当たり前のことをしたまでのこと。

この当たり前のことを意地でもしない、どこかの“新聞社”は、産経のこの誤報を嬉々として大々的に報じた。



 朝日新聞2018年2月9日付朝刊(要約)

  「米兵が日本人を救出」報道
      産経、記事削除し謝罪


●社全体の論調が招いた

●産経新聞は、ネット上で目立つ過激な言葉を使い、国策に反対する人やメディアを批判する層の支持を広げてきた。今回の問題もその延長線上にある

●ネット上の主張にはまっていたため、取材が甘くなり、慎重さが損なわれたのではないか

●産経だけの問題ではない。このままでは「次」が起きるだろう。


産経だけの問題ではない?「どの面さげて」としか言いようがない。

今回の産経の誤報で、逆に
いかに朝日新聞の誤報・捏造記事が他紙より群を抜いて多いか、そしてその後の訂正・謝罪の態度がいかに不誠実かが、露呈してしまっている。(管理者)



 やっぱり朝日は
  安倍首相に何の問題もないことを
       知っていて書いている!


●3月2日の朝日新聞に
  「森友文書 書き換えの疑い」
  「財務省、問題発覚後か
         交渉経緯など複数個所」

という記事が載った。問題発覚後に財務省が国会に提出した文書に、違いがあることが分かり、関係者によると文言を書き換えた疑いがあるとのこと。

●やっぱり森友と安倍はおかしいんだという印象を持つが、朝日新聞は最初は、森友問題で国有地が値引きされたのは、安倍晋三や妻・昭恵がくっついているからだとしきりに言ってきたが、結局は籠池夫婦の詐欺話だということがわかってきた。でも朝日は矛を収められない。そして今回、この書き換え疑惑が出てきた。

●でも昨年11月30日付の産経新聞で高橋洋一さんが
「構図は籠池被告のゆすり」として、全体像を書いている。
財務局はゴミが埋まっていることを隠したまま籠池氏に売りつけようとしたが、途中でそれがバレてしまったから、籠池氏に脅しをかけられて追い詰められて値引きをしたという、財務局の失態だったと。どんどん出てくる疑惑は、この構図にどんどん合ってきている。

実は、この構図を最初につかんだのは朝日新聞だった。安倍夫妻は関係なくて、籠池夫婦に担がれたのだと最初に分かった朝日の記者が、自社の暴走と止めようとして高橋氏に持っていったという話である。

●最近、毎日新聞の若手が「いつまでもわけのわからない安倍おろしをやってる場合じゃないだろう」という反乱を起こしたという話もある。モリカケのアホ騒ぎの後、メディアもだんだんと自覚をしてきたんじゃないかという気がする。
     《高山正之 チャンネル桜2018/3/2

…モリカケは何もそんな複雑な話ではない。それは多くの識者が指摘している。

●意図的でないとしたら、メディアの力が落ちていると言わざるを得ません。私一人ですぐに突き止めることのできた問題の本質を、メディアは半年かかっても理解できなかったということですから。
       《和田政宗 WiLL2018年2月号》

●まさに、これに尽きる。答えはとっくに出ている。なのに野党やメディアは、この答えにフォーカスすることなく、その周りの昭恵夫人が百万円を渡したとか、講演料10万円をもらったとかもらってないのかとか、そういうことばかり言って…
    《上念司 「視聴者の会」記者会見にて》

●これは鴻池議員が事務所で出した7枚のメモを見れば分かることで、財務省がそのミスした資料を公開すれば全てが解明する。
   《高橋洋一 チャンネル桜2017年3月30日

●それより、なぜこんな所にゴミがあるのか、なぜ土地があいていたのか。伊丹空港から説き起こせば、全部説明できるのに、毎月、多額の文書通信交通滞在費をもらっているのにもかかわらず、共産党や民進党の国会議員はその経緯を調べようともしない。僕でさえ調べがついたっていうのにさ。
       《高山正之 WiLL2017年6月号》

●もちろん、森友学園と近畿財務局の過去のやりとりを丹念に取材している記者もいるでしょう。
にもかかわらず、「安倍政権を追い込む時流に合わない」といった社の方針によって、記事や放送に採用されない。事実をありのままに伝えようとしない報道は、もはやジャーナリズムの名に値しません。
      《和田政宗 Voice2017年10月号》

●加計や森友問題は犯罪性ゼロなんですよ。僕もテレビに出ている人間として、テレビ番組のディレクターとかにね、「この加計問題なんか首相と関係ないじゃないですか」と言ったらね、「いや、そうなんですけど、このビッグウェーブに乗らなきゃ」と。
  《夏野剛 日本の政治CHANNEL2017/8/3》

①いまだに真相を把握できず ⇒ 無能
②知っているのに書かない  ⇒ 
悪質

…朝日よ、どっちだ?
どっちにせよ、〇〇な“新聞”社であることは間違いない。だから世間から嫌われ、部数が激減するわけだ。(管理者)

※なお、財務省は自らの失策を明らかにしなければならないのは当然。産経新聞もそのことを強調している。
むしろ財務省としては、安倍首相に責任を押し付けて、自らの罪を隠蔽しようとしている節もある。一番悪質なのは、財務省なのだ!

 その悪質さは「経済問題の嘘」を参考に!



        


【2018年3月13日更新】

 森友問題の見事な論点整理

●森友文書書き換え問題で、複数政治家の名前が削除されたという部分は、名前が出ている政治家は過去にも国会で名前が上がっていた人たちで、「関与はあったが違法性はなかった」ということで確認済みとなっている。だからなぜ削除したのかということが分からない。

●確かに改ざんは非常に大きな問題。しかしここまでで確実なのは、政治家が口利きをしたことはあったが、違法性はないということ。
憲法に定められた国民の権利として「請願・陳情」というものがある。国民は困ったとき、政治家にこれをしてくださいとお願いをする。これを「陳情」という。

●そして文書を作って議員から国会にかけてもらう。これを「請願」という。一個人の私利私欲のためのものなら別だが、学校、病院など公益性のあるものに政治家が動くというのは何の違法性もない。国民が政治家にお願いすることも問題なければ、政治家が国民の請願・陳情によって動くことも何ら問題ない。そのための政治家なのだから。

●ただし、「娘をこの学校に入学させたいから口利いてくれよ」とか、「この公共事業を取るために1千万やるから何とかしてくれよ」とやれば、これは斡旋収賄罪という明らかな犯罪となる。

●新聞社などは「特殊指定」というのを受けていて、定価で売らなければならないようになっている。これも新聞社が政治家に請願・陳情を行って勝ち取ったものなのである。新聞の「軽減税率」も同様。
だから、この政治家への陳情を否定するということは、自分たちのことも否定することになる。政治家への働きかけはまったく問題ないというこの基本は押さえておかなければならない。

●文書改ざんを政治家の責任にするのは不可能な話。年間決裁案件というのは年間何万件とある。それを全部、大臣が決裁するなんでことはないわけだから。ましてや総理が全省庁の案件に責任を持つなどということは、あり得ない。総理がお金をもらって一案件を指示していたのなら、辞めてもらわなければならないが、今のところ、そんな事実はない。

●この森友問題は論点がコロコロ、コロコロ変わってきて、同じ問題を切り方を変えて何度も何度も繰り返してきた。ただ本質は「請願は国民の権利であって否定されるものではない」ということに尽きる。

●ただ財務省の隠蔽体質には大いに問題があるため、今後はそういうことがないように体制を変えなければならない。ただし、その問題と「安倍退陣」とはまったく別の話なので、これを意図的につなげている報道が非常に多い。

●国家公務員の中にもいろんな思想をもっている人がいるから、そういう人たちが政権を倒すために意図的に自ら不正を行って、それをメディアに持っていって、「だから総理やめろ」というテロができてしまう。そんなことがあってはならない。
    《渡邉哲也 チャンネル桜2018/3/12

…そもそも森友「問題」で、首相にどんな責任があるのか。万が一、昭恵夫人に役人が忖度したとしても、それがどうして首相の責任になるのだろう。「忖度されたこと」が罪?せいぜい籠池に騙された「昭恵夫人の不注意」だろう。
なんだ?この大騒ぎは。

         ◇ ◇ ◇



●朝日新聞は、今回の森友文書改ざん問題を「未曾有の不祥事」「民主主義が崩壊」などとして首相の驕りが招いた結果だと息巻いているが、過去には民主党・菅直人政権時の2010年6月に、厚生労働省東北厚生局で開示した行政文書の一部が削除されていた事件があった。このときは
担当係長を1ヵ月の減給処分にしただけ。もちろん、当時の長妻大臣、菅首相は責任はとらず。

●朝日は当時、どれほど批判したのか知りたくて縮刷版を確認してみたところ、何と、どこにも載っていないのだ!
そんなはずはないと事件発覚の前後2,3日を一生懸命に探したが、ゼロ報道。見事な二枚舌である。(もしあったら連絡ください=管理者)

         ◇ ◇ ◇

●そして、縮刷版を見ていたら、朝日のもっとひどい二枚舌を見つけてしまった。
それは2010年の参院選に関する報道である。
当時は民主党・菅政権。まず参院選投票日の朝日社説にはこうある。



 朝日新聞2010年7月11日付社説(抜粋)

  「きょう投票
     苦い現実を直視しながら」


●参院選の投開票日を迎えた。

●首相の説明不足や発言のブレが有権者の不信を招いたことは明らかだ。

●しかし、きょうはいったん不信を横に置き、主張に改めて耳を傾けよう。


「いったん不信を横に置き」?
安倍政権には絶対に使わないフレーズである。

そして民主党が敗北した投開票日翌日の社説では…



 朝日新聞2010年7月12日付社説(抜粋)

●日本では、「第二院」である参院選の敗北により首相が交代させられる事態がしばしば起こってきた。

●それ(短命政権)は腰を据えた政策の遂行を妨げ、国際社会での存在感を著しく損なってきた。もう卒業すべきだろう。

●そもそも参院選は「政権選択選挙」ではない。


つまり、あの史上最悪といわれる菅内閣の続投を支持しているのだ。でも、言っていることはそれほど間違ってはいない。

ところが同じ参院選敗北でも、安倍内閣になると、途端に論調が変わる。



 朝日新聞2007年7月30日付夕刊
     コラム「素粒子」(抜粋)

●民意は安倍政治不信任

べらべら空疎な言葉を並べ死んでも離さぬ私の内閣


 翌31日付社説
「首相の続投 国民はあぜんとしている」

●今回、結果に対して潔く責任を負おうとしない指導者に国民は失望するだろう。


もう言葉はいらないだろう。口汚く罵る品性のなさで、こんな偏向・二枚舌ばっかり言っているから、この新聞は信用できないのだ。さすが「安倍打倒」が社是の新聞である。(管理者)


【2018年3月21日更新】 管理者より

今回の森友問題は、かなり整理されてきている。

        ◇ ◇ ◇

●まず、財務省の文書書き換えの理由…


①佐川氏のいい加減な国会答弁と整合性が合わくなってきたから、部下が佐川氏に「忖度」した。


財務官僚は国会議員など怖くないから、忖度などする必要がない。ただし省内の上司には忖度する。これは霞が関を取材している記者には常識。

③書き換え前の文書には、どこにも政治家の関与・違法性がないのだから、政治家が書き換えを指示するメリットがない。



●ではなぜ8億円もの値引きをしたのか…


①あの土地はいわくつきの土地で、
いろいろな暴力組織が絡むから、財務省としても早く売ってしまいたかった。

②現に、隣接する2カ所の土地も同規模の値引きをしている。立憲民主党の辻元清美氏も絡んでいる。

③詐欺師まがいの籠池氏は、首相夫人を巧みに巻き込んで交渉を有利に進めようとした。



●こんなことは、普通の取材力を持っていれば誰でも簡単に解明できることなのに、なぜ新聞・テレビ・野党は隠すのか。


①各種圧力団体が背後にいて
タブー視されているから、怖くて報道できない。

②地上波では放送されないことを見込んで、「安倍打倒」を目指す左翼政党・左翼メディアは「安倍の責任」という印象操作をしている。

③あるいは、
本当に記者が無能で、本質が理解できていない。(まさかとは思うが)



●なぜマスコミは安倍晋三を嫌うのか…


①安倍首相は「電波オークション」をやろうとしている。これをやられると、今まで不当なほどの低料金で電波を借りていた既存のテレビ局は、非常に困る。

②安倍首相は憲法改正をやろうとしている。これをやられると、中国が困る。
中国様が困ると裏でつながっている朝日新聞ももちろん困る。

③かつて学生運動を活発にしていた人物は、その特殊な左翼思想のために普通の企業には就職できず、みんなマスコミに入った。
その連中が牛耳ってきたマスコミには、いまだに左翼・反日思想が根付いている。彼らからすると、
安倍首相の日本人としての普通の感覚が許せない。



●財務省や他の官庁はなぜ安倍首相を嫌うのか…

①安倍首相は消費増税には消極的だ。増税をまたもや延期されると、既得権を失う財務省は非常に困る。

②今回の書き換えをリークしたのは検察庁といわれている。彼らは人事で安倍首相に恨みを持っている。同様に官邸主導を嫌う役人は多い。

…ということで「安倍潰し」に躍起になるわけであるが、よくよく考えてみると、安倍首相がやろうとしていることは、マスコミや役人には都合が悪くても、日本国民にはとてもいいことなのである。

でも、今回の文書書き換えの結論は、以上の理由で「安倍への忖度」ということになってしまうだろう。こんなことが許されるのか!国民諸君よ、彼ら強欲反日勢力に騙されるな!

以上のことは、下記のサイトで詳細をご確認下さい。

A.秘密の扉

B.高橋洋一氏の主張(58分頃から)

C.上念司氏の主張(35分頃から)

  関連論文
 『安倍政権は「バカ発見器」である』


    阿比留瑠比 新潮45 2018年2月号
        
   ▼ここをクリックして読んでください         
                                            



 加計問題で…

●特区のトップは安倍首相なのだから
「首相案件」なのは当たり前

●愛媛県があらゆる省庁に案件を持って回るから
農水省からも同じ文書が出るのは当たり前

●10年前から申請し続けていたのは加計学園だけなのだから「加計ありき」は当たり前
「法的道義的に何の問題があるのか?」

…と至極真っ当な意見を言う地上波がついに現れた!
4月14日の日本テレビ系列
  「ウェークアップ!ぷらす」
辛抱治郎 橋本五郎 野村修也 伊藤聡子ら、まともなコメンテーターがいた!(管理者)






 

    【朝日の偏向報道   ④】



【朝日新聞の体質】
虚報体質/日本を貶めるための捏造記事の数々
二枚舌/ご都合主義の言論機関
注目!卑怯な手口/国民を騙せると考える浅はかさ
朝日の品格/大上段からものを言うが、自らは…
偽善/世論からかけ離れるその主張
大衆迎合・変節/その節操のなさ
反日的言動/過激派左翼とすべて一致する主張
中国様の朝日新聞/まるで中国共産党の機関紙
偏向報道/反権力なのではなく反自民・反日本
朝日の怪しい安全保障論/日本の弱体化で喜ぶのは中国
朝日新聞の戦争責任/最大のA級戦犯は朝日自身だ
他の反日メディア/NHK・TBS・毎日新聞など
ぼくの継父/反日メディアへ贈るフィクション